入笠山に登りました 2018.6.17

2018.06.24.19:27

山の会のバスハイクに参加し、花の宝庫として知られる入笠山(標高1,955m)に登りました。
入笠山は、長野県富士見町と伊那市に位置し、南アルプスの赤石山脈の一部なんですよ。

6886 (640x480)
富士見パノラマスキー場の山麓駅に着きました。
6890 (640x479)
ゴンドラすずらんで山頂駅へ向かいます。
6894 (533x399)
ホテイアツモリソウ
6903.jpg
クマガイソウ
6907 (640x481)
ピーカンです
6909 (640x480)

6914 (640x481)
クリンソウ
6912 (640x481)

6915 (640x480)

6917 (640x480)
マナスル山荘
6920 (640x481)
正面に富士山が見えます。右は甲斐駒ケ岳です。
6922 (640x481)
右奥は乗鞍岳です。
7029 (640x480)
北アルプスです。正面に槍ヶ岳が見えます。
7027 (640x480)
入笠湿原
7046 (534x400)
入笠山(標高1,955m)の山頂に着きました。山頂はすごい人です、手軽に登れます。7035 (640x480)

7037 (640x480)

7041 (640x480)

o0810108014213157057.jpg
スズラン
7067 (640x480)

7077 (640x481)

帰りは道の駅蔦木宿の温泉で汗を流しました。

Copyright © ふくろうの森





more...

tag : ふくろうの森 入笠山 登山

梅雨の晴れ間にジョギングしました 2018.6.17

2018.06.17.17:09

梅雨の晴れ間にスロージョギングしました。71日ぶりのジョギングです。

21.0kmを2時間19分55秒(6分39秒/k)で走りました。
平均速度は9.005km/h、平均心拍数は143bpm、消費カロリーは1357kcal。

DSC_0638 (640x360)
藤沢大和自転車道を上流に向かって走ります。
DSC_0641 (640x360)
国道246号線を過ぎると名称が境川自転車・歩行者専用道路境川ゆっくりロード)に変わります。
アーチ型の橋は、横浜市水道局の境川水管橋です。
この水管橋は、道志川から取り入れた水や相模湖に貯めた水を川井浄水場や西谷浄水場まで運ぶ運ぶための導水路の一部だそうです。
奥を走るのは東急田園都市線です。
DSC_0643 (640x360)
町田市西田スポーツ広場です。境川ゆっくりロード上、数少ないトイレのひとつです。
DSC_0644 (640x360)
東京電力の送電線「渕野辺線」60番鉄塔。
登山では現在地を確認する上でとても大切です。
DSC_0646 (640x360)
境橋から東京都道51号線を進みます。
DSC_0648 (640x360)
町田市立芹が谷公園に着きました。虹と水の広場には「彫刻噴水 シーソー」があります。
どのような原理かわかりませんが、見ていて飽きないです。
DSC_0650 (640x360)
ここでランチ
登山に出掛けた妻と同じメニュー(のはず)です。
DSC_0652 (640x360)
帰路も同じコースです。
DSC_0653 (640x360)
ランニングの後のコーラは格別に旨い
お疲れさまでした。

天気は曇り 気温22.0℃ 湿度68% 南東の風3m
体重:61.0kg BMI:22.0 体脂肪率:14.8% 内臓脂肪レベル:9.0

Copyright © ふくろうの森

tag : 藤沢大和自転車道 境川ゆっくりロード 境川自転車・歩行者専用道路 芹が谷公園 ふくろうの森

読図講座に参加しました。2018.6.12

2018.06.12.22:26

好日山荘登山学校で開催された【登山学校机上講座】「読図講座」地図・コンパスに親しもうに参加しました。

20180612_181823.jpg
会場は好日山荘横浜西口店内のマウントラボです。
講師は公益財団法人日本山岳ガイド協会認定・登山ガイドステージⅡ、日本赤十字救急法救急員の小林正樹さんです。
DSC_0636.jpg
読図の目的にはじまり、地図の種類、地図記号や等高線等の読み方、1/25000の地図とプレートコンパスの使い方など盛りだくさんの内容で、1時間30分の講義もあっという間でした。

来月は、個人山行での「大山北尾根」と登山学校実技講座での「滝子山」で読図の知識・技術の実践を行います。

Copyright © ふくろうの森

tag : ふくろうの森 読図 好日山荘登山学校 1/25000 プレートコンパス

不老山に登りました。 2018.6.3

2018.06.03.19:17

2018年6月3日(日)

西丹沢に位置する不老山(標高928m)に登りました。

【コース】
JR御殿場線駿河小山駅(9:30)~不老山(11:00)~番ケ平(11:40)~山市場バス停(13:30)~JR御殿場線谷峨駅(14:50)
水平移動距離 約14.6km
累積標高差 上り:約985m 下り:約1,077m

img079 (581x640)

img080 (640x276)

IMGP6934 (640x360)
小田急線本厚木駅
IMGP6936 (640x360)
7:22 ロマンスカーふじさん1号に乗りました。
IMGP6940 (640x360)
8:00 JR御殿場線駿河小山駅に着きました。今日は、ここからスタートです。
IMGP6942 (640x360)
駅前の道路を御殿場方面に進み、御殿場線の踏切を渡ります。
IMGP6946 (640x360)
酒匂川に架かる富士見橋を渡ります。
IMGP6947 (640x360)
小山交番前の歩道橋を渡り、県道394号線を東に進みます。
IMGP6948 (640x360)
県道を右に見送り分岐を進むと正面に国道246号線裾野バイパスが見えます。
IMGP6950 (640x360)
林道を左に見送り、バイパスの下から富士箱根トレイルの看板方面に進みます。
IMGP6951 (640x360)
8:38 ここから登山道に入ります。
IMGP6952 (640x360)
砂防ダムの手前を右に進みます。
IMGP6953 (640x360)
足元が整備されています。
IMGP6957 (640x360)
送電線鉄塔の脇を通ります。
IMGP6959 (640x360)
富士箱根トレイルを進みます。作業道やけものみちに入らないよう注意が必要です。
IMGP6960 (640x360)
山北町透間地区共有林の看板があります。
IMGP6961 (640x360)
東側の視界が開け、東名酒匂川橋が見えます。
IMGP6968 (640x360)
送電線鉄塔の脇を通ります。
IMGP6973 (640x360)
10:00 生土(いきど)山分岐
IMGP6976 (640x360)
西側に視界が開けました。
IMGP6978 (640x360)
尾根道を進みます。
IMGP6982 (640x360)
不老山まであと300m
IMGP6983 (640x360)
不老山まであと200m
IMGP6984 (640x360)
金太郎がお出迎え。
IMGP6986 (640x360)
11:00 不老山山頂(標高928m)に着きました。
IMGP6991 (640x360)
サンショウバラ
IMGP6989 (640x360)

IMGP6990 (640x360)

IMGP6992 (640x360)
11:08 山市場方面に進みます。ところで山市場ってどこだ
IMGP6993 (640x360)
鹿避け柵の脇を進みます。数人の登山者とすれ違うも何か変だな
IMGP6994 (640x360)
南側に視界が開けました。何で大野山が見えるんだろう
IMGP6996 (640x360)
11:40 番ケ平に着きました。何と下山コースを間違えてしまいました。
IMGP6998 (640x360)
12:00 戻るのも大変だし、このまま下ることとし、まずは腹ごしらえ
IMGP6999 (640x360)
登山道を進みます。
IMGP7001 (640x360)
急坂を下ります。
IMGP7002 (640x360)
橋を渡ります。
IMGP7003 (640x360)
13:24 麓に着きました。
IMGP7004 (640x360)
河内橋に架かる吊橋を渡ります。
IMGP7005 (640x360)
県道76号線に出ました。13時台のバスはなく、歩くことにしました。
IMGP7006 (640x360)
道の駅山北で休憩
IMGP7007 (640x360)
川西橋(手前)と東名酒匂川橋
IMGP7009 (640x360)
国道246号線を東へ進みます。
IMGP7010 (640x360)
14:50 JR御殿場線谷峨駅に着きました。
IMGP7013 (640x360)
15:38 国府津行きの普通電車に乗って帰りました。
IMGP7014 (640x360)
小田急小田原線新松田駅 平成30年度で引退が決まった特急ロマンスカーの「7000形」が通過。

ふくろうの森


















tag : ふくろうの森 不老山 駿河小山 谷峨 番ケ平 サンショウバラ

アクセスカウンター
検索フォーム
最新記事
カテゴリ
お勧め(購読雑誌)




リンク
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
最新トラックバック
最新コメント
プロフィール

森の番人

Author:森の番人
ふくろうの森へようこそ!